未踏ソフトウェア事業に採択されました。
というわけで、2007年度第Ⅱ期の未踏ソフトウェア事業に
私、「日常生活における、重要でない事柄への意思決定支援システム」(PM 田中二郎 先生)ということで、採択されました。 こちらにかいています。
大事な探し物とか、大事な予定とかは、グーグルに
どうでもいい、大事でないことは、Geisha Tokyo Entertainmentの出すソフトウェア群に、
っていうすみわけめざして、ゆるりとがんばります。
というわけで、近々、重要でないことをきめてくれるソフトウェア
第一弾をリリースいたしますので、乞うご期待。
追伸
というわけで、今後、私個人および芸者東京エンターテインメントとして、
ウェブサービス分野でいろいろつくっていきます。
ご興味ある方はぜひご連絡くださいませ。 info@geishatokyo.comまで。。。
ちなみに、未踏ソフトウェアといっても、なじみないと思うので解説をば。
■未踏ソフトウェアとは
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独立行政法人情報処理推進機構(IPA)では、2000年度よりソフトウェア関連分野で優れた能力を有する「スーパークリエータ」を発掘支援することを目的に「未踏ソフトウェア創造事業」を実施しており、昨年度(2006年度)からの継続PM5名に新たなPM6名を加えた計11名のPMにより、2007 年度第Ⅱ期未踏ソフトの公募提案の受付を本日(3/3)より開始しました。
本事業は、法人を対象に行っているソフトウェア開発支援制度とは異なり、『個人又は数名のグループを対象として、独創的なソフトウェア技術や事業アイディアを公募しその開発を支援する制度』であり、プロジェクトの実施に当たっては、情報技術分野において我が国ならびに世界を代表する有識者がプロジェクトマネジャー(以下、PMという。)を務め、提案内容の審査、開発者の能力に応じた指導・助言、開発終了後の評価を行います。
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だそうです。




