本日、ロボワン委員会が、浅草の大手おもちゃ会社のBさんにて、ありました。
で、委員会が終わって、西村委員長らと軽く飲みに、というときに
さっきあった電話折り返そうと、、、すると、
携帯電話ないことに気づいて、あ、と思いました。
たしか、委員会中に、オフィスから電話があったのを確認したので、
確実にバンダイさんにあるはず。
と、もどって、守衛さんに事情はなしていた会議室に戻るも、ないのです。
むむう、で、弊社副社長のサブに、電話ならしてもらったら、なっている。。
、飲み会抜けて、またバンダイさんいくと、やはりない。
サブが電話すると今度はならない。
「これ、持っている人が移動しているかもしれませんね。」
ちょうどかえりがけの社員さんが、その様子を見て、必死で一緒にさがしてくれまして、
それでもない。
サブ、山内軍曹と「ないなあ、ないなあ」といいながら、必死で探す。
そして守衛の方、バンダイの方、と一生懸命さがすのを手伝ってくれるも、
やはりでてこない。
ついに、タイムアップ。
なくなく、バンダイさんの入り口に、遺失物届けを出して、3人で事務所に、
連絡先教えてタクシーで事務所に。
もはや電車のない時間、サブと山内といっしょに事務所にむけてたくしーへ。
帰りのタクシーの中、「おい、山内、なくならない携帯電話つくれ」
とか「サブ、ケータイなくなっても大丈夫なリスクマネジメント体制作れ!」
とか、ぶつくさいいながら、携帯。
すると、サブが、「あれ、なんかなってる」
で、よくよく注意すると、サブ付近からぶるぶるっと。
「ここです、ここ。」
それはなんとサブのかばん。。
で、急いであけてみると「あった」
なんと、サブのかばんの中に、私の携帯がありました。
よくよくかんがえみると、委員会中、足もとの黒いかばんに
無意識のうちに、片付けていたのでした!
わたしのかばんも、サブのかばんも、黒のナイロン地のビジネスバッグ、、。
タクシーの中は、大爆笑で、私は、バカ殿社長の名前をほしいままにしたのでした、、、。
おりるときに、運転手さんにぼそっと、「よかったですね。」といわれました。
本日はお騒がせして、大変申し訳ございませんでした。>バンダイの皆様。
みなさん、忘れ物には気をつけましょう。
そして、バンダイの社員さまのホスピタリティに、感激したのでした。
いつか恩返しせねば、と心に誓ったのでした。
というわけで、帰られなくなってオフィスでこれを書く、金曜日の夜でした。