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2006年03月26日
JAXA宇宙オープンラボ成果発表会にて,コスモボックスプロジェクト成果発表いたしました。JAXA(宇宙航空研究開発機構)宇宙オープンラボ採択プロジェクトである、
2006年03月23日
3Dロボット制御ツール ロッテンマイヤー ベータ版配布開始しました。ロボット制御&モーション作成ツール ロッテンマイヤーVer.2.0のベータ版を
2006年02月10日
リヴィールラボラトリ オンラインゲーム開発に参入
2006年2月14日 リヴィールラボラトリ オンラインゲーム事業に参入 有限会社リヴィールラボラトリ(代表取締役社長:田中 泰生、東京都文京区) 第1弾タイトルとして、対戦型カジュアルオンラインレーシング「とぅいんくる」を ■「とぅいんくる」について ジャンル:対戦型カジュアルオンラインレーシング かわいいキャラクター(キャラクターデザイン:桂)が、アルゴ星座を舞台に「とぅいんくる」 ■「とぅいんくる」の世界観について はるか遠くアルゴ星座群でのお話・・・ 4つの財閥はそれぞれの技術でアルゴの文化を豊かにし、 突然訪れたアルゴバブルの崩壊によって4つの財閥は崩壊し それからしばらくして・・・ ■有限会社リヴィールラボラトリについて 弊社は「サイエンスとエンターテインメントのな融合」を目指して、東京大学理学部 天文学というと、一般に空を見上げているのんきな学問というイメージで捉えられ この要素技術の上に、日本が世界に誇る表現様式である「ゲーム」開発の感性やノ 現在は本プレスリリースであるの他、リヴィールゲームズ、GRAPE-6を用いたハイパフォーマンスコンピューティング事業(リヴィールサイエンス)、ロボット向けソフトウェア事業 ■株式会社ガイアックス 概要 設立:1999年3月5日 ■本タイトルの著作権表記について
有限会社リヴィールラボラトリ 担当: 田中
2005年11月17日
国産の超高速流体シミュレータ コスモボックス Esperanzaを4社共同開発有限会社リヴィールラボラトリ(代表取締役COO:田中 泰生、東京都文京区)、 イメージ画像 トラック形状物の流体シミュレーション
■≪コスモボックス Esperanza≫の特徴 また、第3回渦流れ・渦モデル国際会議(日程:2005年11月21~23日、横浜シ
■有限会社リヴィールラボラトリについて ■≪渦法≫およびカレッジ・マスターハンズについて ■株式会社ウェーブフロントについて ■本プレスリリースに関するお問い合わせ================ 有限会社リヴィールラボラトリ 担当: 田中 泰生
2005年10月29日
ロボLDK ロボットのいる暮らし 横浜大会に弊社ブース出展します。リヴィールラボラトリ(本社:文京区本郷 代表取締役COO 田中 泰生)は、30日に行われる「ロボLDK~ロボットのいるくらしコンテスト~」 (主催:神奈川県 後援:横浜市、川崎市、川崎市産業振興財団 会場:横浜クイーンズスクウェアランドマークタワー1F 11時から17時まで)にブースを出展し、ロボット向け3Dグラフィック型モーション作成ツール「ロッテンマイヤー」アルファ版を展示いたします。 ■ロッテンマイヤーについて ロッテンマイヤー 画面イメージ ■ロボLDKについて
2005年10月27日
リヴィールラボラトリ JAXAと共同研究始動GRAPE-6を用いた高性能科学シミュレータ 「コスモボックス」による宇宙プラズマのシミュレーション実験を開始有限会社リヴィールラボラトリ(代表取締役COO: 田中泰生、東京都文京区)は、宇宙航空研究開発機構(JAXA 理事長: 立川敬二、東京都調布市)の産学官連携支援制度である宇宙オープンラボ 宇宙パートナー制度の共同研究パートナーに正式に採択されました。これにより、弊社が開発する高性能科学シミュレータ「コスモボックス」を使用して、深宇宙環境下における宇宙機と宇宙プラズマの相互作用を解明するための共同研究をJAXAと開始することになりました。これを皮切りに、弊社は「コスモボックス」にて、天文分野で生まれたGRAPE-6の産業分野(宇宙開発分野、自動車業界、半導体業界)への応用を追求してまいります。 ■コスモボックスについて天文分野における重力多体問題の計算では世界最速のGRAPE-6(1ボード 130ギガフロップス)を用いたデスクトップタイプの高性能科学シミュレータ。同性能のスーパーコンピュータに対して100倍程度のコストパフォーマンスの実現を目指します。価格は未定。■今回の研究内容コスモボックスを用いると、従来のプラズマ解析手法では、スーパーコンピュータですら困難であった深宇宙環境下における宇宙機スケールの現象を、高解像度で捉えることが可能になります。イオンエンジンのシミュレーションや、太陽風の影響よって引き起こされる宇宙機での放電現象の評価など、宇宙機の設計・評価に本計算機システムが貢献するものと確信しています。イオンエンジンのシミュレーション例(参考資料)
■本件についてのお問い合わせ本件プレスリリースについての連絡先
2005年03月14日
リヴィールラボラトリ、イクシスリサーチ、マイクロソフト三社共同でロボット向けソフトウェア開発キットを開発有限会社リヴィールラボラトリ(代表取締役COO:田中泰生、東京都文京区)と株式会社イクシスリサーチ(社長:山崎文敬、神奈川県川崎市),はマイクロソフト株式会社(代表執行役 社長:マイケルローディング、東京都渋谷区)の支援により、二足歩行ロボットとしては多くの出荷実績を誇る近藤科学株式会社の組立キット「KHR-1」向けに「Microsoft.NET Framework」に対応したソフトウェア開発キットを開発しました。 本ソフトウェア開発キットは、近日中にリヴィールラボラトリのホームページで公開されます。 本ソフトウェア開発キットの活用例について、第7回ROBO-ONE大会、米国時間3月24日(木)からカリフォルニア州立大学で開催されるロボリンピック、ならびに3月30日(水)に開催される「The Student Day 2005」(主催:マイクロソフト株式会社)でデモンストレーションを行う予定です。 リヴィールラボラトリは、これを機に、本格的にロボット分野におけるソフトウェアビジネスを開始し、ロボット分野のイノベーションを促すようなソフトウェア開発環境を整備していくと同時に、自らもロボットの用途発掘に向けてオリジナルのアプリケーションを企画・開発していきます。 |